难治性SLE・红斑性狼疮

有能够从类固醇毕业的可能性!

SLE stemcell

因为对自我的过剩免疫反应引起的红斑性狼疮,现在大多数的方法是投入能够抑制免疫反应的类固醇。只有抑制而不是治疗的方法。关于因为干细胞而得到缓解的作用虽然还无法解释原因为何,但所有国内海外的研究与案例都表示有改善的效果。正因为是重症SLE投与干细胞只要有些微的变化就代表改善与效果明显,也有能够治癒的可能性。

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干细胞能够抓住由损伤部位发出的SDF-1讯号,往正确方向行进。一旦完成进行损伤部位的治疗,便会往下一个发出讯号的损伤部位前进。(打带跑现象)MSC: Messenchymal StemCell 间叶系干细胞

疾病名称 试験形态 人数 疾患 细胞 cell数 次数 主要临床征兆 結果 追综期间 文献
SLE 無作為試験 15 SLEDAI>8の治療抵抗性SLE BM-IV 1×10^6/kg 1 全員で疾患症状の改善。12M において SLEDAI(12.2 → 3.2),24時間蓄積尿タンパク(2505 → 858)。これら以外にも抗dsDNA 抗体,皮膚症状,血球減少症,漿膜炎,関節炎,GFR も改善。効果は持続的(およそ1yr 程度)。 MSC 療法は通常療法抵抗性の SLEに有効である。 平均17.2M 2010 4
SLE 無作為試験 16 通常療法抵抗性活動性 SLE。SLEDAI ≧ 8 もしくは生命を脅かす内臓疾患を抱える。 BM-IV 1×10^6/kg 1 SLEDAI 改善(0,1,3Mにおいて18.4 → 10.8 → 7.9)。これ以外にも24 時間蓄積尿タンパク,CREA,UN,ALB,補体C3,抗dsDNA 抗体、血球減少症も改善。効果は持続的(6M~2yr)。 臍帯由来 MSC は通常療法抵抗性SLE に対して有効である。 3-28 M 2010 6
SLE 無作為試験 58 通常療法抵抗性活動性 SLE。SLEDAI ≧ 8 もしくは生命を脅かす内臓疾患を抱える BM-IV 1×10^6/kg 1 MSC 投与による各疾患パラメーターの改善は同グループの以前の結果と同じ傾向だが,1回投与群と 2回投与群で治療効果に差が認められない。 SLE 患者を寛解に導くには,1×10^6/kg 用量の1回投与で十分である。 9-24M 2012 8
SLE 無作為試験 30 MSC 投与対象は、び漫性増殖性ループス腎炎の非活動性 SLE 患者10(自家移植)、腎移植患者 10(他家移植)、他病因の腎障害患者10 BM-IV 0.7~1×10^6/kg 2 6mo において,SLE 患者では CREA(2.35 → 0.94),CREA クリアランス(39.92 → 72.33)が顕著に改善。2 でアルブミン尿/尿タンパク/血尿が消失。このような改善効果は他の群での改善効果より顕著に良好。 MSC 療法は初期段階の慢性腎障害に対して治療効果を発揮する可能性がある。 6M 2012 10
SLE 無作為試験 87 通常療法抵抗性活動性 SLE。SLEDAI ≧ 8 もしくは重度血球減少症を抱える,または生命を脅かす内臓疾患を抱える(84% はループス腎炎)。 BM-IV 1×10^6/kg 1 長期追跡調査で,生存率 94%,再発率 23%。疾患症状の改善(SLEDAI,抗dsDNA 抗体 &ANA,ALB,補体,24 時間蓄積尿タンパク,CREA,UN,GFR)。低ヘモグロビン血症 36(血小板減少症29)でHGBとPLTの上昇。投薬は漸減。脳卒中は再発なし & 血圧安定。自己免疫肝炎は安定。び漫性肺胞出血は安定,間質性肺炎合併のうち MSC 療法で改善。8% は臨床応答なし。 長期追跡調査の結果,他家MSC療法は活動性で通常療法抵抗性 SLE を寛解に誘導し,臓器機能を改善する安全な治療法であることが示された。 27M 2014 12
SLE 無作為試験 35 通常療法抵抗性の重篤な血球減少症を伴う SLE 患者。SLEDAI ≧ 8。 BM-IV 1×10^6/kg 1 ほとんどの患者で SLE 症状および血球値が改善(0,1,3mo で SLEDAI12.6→ 9.6 → 7.1,WBC2.47 → 3.75 →4.89×10^9/L,PLT52 → 81 → 91×10^9/L,HGB74 → 86 → 93g/L)。以降もさらに改善。 重篤な血球減少症を伴う SLE に対して,MSC 療法は血液異常を改善すると推察される 6-45M 2013 11
索引论文链接

治疗价目表

施术名称 细胞数(cell数) 詳細 治疗費
SLE的对症脐帯血干细胞
10亿cell 细胞保管、HLA検査 与干细胞治疗量身专员连系