总院长 松冈孝明 医师

松岡孝明 医師 総院長 ご挨拶

简历

1977年生,日本高知県出身。 以理系官僚为目标、进入东京大学(理科一类)入学。 一年后,自觉拯救生命的教育才是自己所需,进入庆応义塾大学医学部就学。 毕业后进入以日本第一诊疗案例数为豪的庆应义塾大学医院进行看诊,大幅提高自身知识与技术。之后进而提高自身取得所属于世界一流名医齐聚但日本人为数不多的哈佛大医学部 PGA(医师协会)资格。在旧职湘南美容外科担任总括副院长时曾指导过100名以上的医师。 在中国的首席大学北京大学取得行政工商管理硕士(MBA),之后进而活用在日本的医疗经营。也得到许多来自海外医疗机关的帮助与合作。

经历

2003年 庆应义塾大学医学部毕业 庆应义塾大学医院麻醉科
2004年 警友会警友医院麻醉科
2005年 加入湘南美容外科
2009年 上任湘南美容外科 总括副院长
2013年 独立开设 表参道埃莱妮医院
2014年 开设 表参道干细胞中心
2015年 开设下肢静脉瘤专门医院,船桥院,大船院,立川院,表参道院。
・哈佛大学医学部 PGA所属
・美国心赃协会 ACLS提供者取得
・北京大学 行政MBA
・日本美容外科学会 专门医
・厚生劳动省认定 麻醉科标榜医
・日本麻醉科学会 麻醉科认定医
・日本雷射医学会 第1种认定医
・孙正义后继者养成 SB学员班4期
・RIZAP(莱札谱)医疗顾问
・国际抗加龄免疫医学学会 理事
・国际毛发抗加龄医学学会 理事
・三井纪念病院 登录医




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执笔论文・学会発表(包含共同著作)

・以美容外科为対象的手术日麻醉后实施Ondansetron达到防止恶心呕吐的效果 東邦医学会杂志 59(1): 29-29, 2012.
・美容外科的手术日麻醉当天退院是否安全?24941件的实际美容外科手术案例検証 第51回日本麻醉科学会关东甲信越支部会
・日帰り麻酔で施行した腰部硬膜外麻酔でテストドーズで予知できなかった全脊椎麻酔の一症例 第51回日本麻酔科学会関東甲信越支部会
・マイクロカニューレを用いたヒアルロン酸治療 日本美容外科学会誌 48(1): 66-66, 2012.
・ステロイド剤を混合したtumescent麻酔による顔の脂肪吸引の検討-術後の腫脹・合併症について- 日本美容外科学会誌 48(1): 50-50, 2012.
・日帰り全身麻酔25000件, 死亡事故ゼロ, 湘南美容外科での安全管理の取り組み 日本美容外科学会誌 48(1): 106-106, 2012.
・Non‐cutting Barded Technologyを使用した新しいスレッドリフト (MINT Lift(R) Minimal invasive Non‐Surgical Thread for the Facelift) 日本美容外科学会誌 48(1): 93-94, 2012.
・眼瞼下垂手術の術前後における頭痛, 肩こり症状の改善効果の検討 日本美容外科学会誌 48(1): 81-81, 2012.
・移植用豚肋軟骨を使用した鼻中隔延長術の一例 日本美容外科学会誌 49(1): 99-99, 2013.
・ステロイド剤を混合した局所麻酔(tumescent麻酔)による顔の脂肪吸引―VECTRA 3D systemを用いた術後早期の腫脹の評価― 日本美容外科学会誌 49(1): 70-70, 2013.
・マズロー欲求理論と企業成長 慶應義塾大学商学部雑誌
・ブール代数による多元宇宙理論の解釈 慶應義塾大学医学部雑誌
・経皮的二酸化炭素モニタの末梢循環不全における追従性 日本麻酔科学会第54回学術集会
・Two Cases of Anesthetic Managements of Norwood Procedure using Continuous SvO2 Monitoring. 日本麻酔科学会 第52回学術集会
・Influence of PCA on Nausea after Spine Surgery:Comparison between Morphine and Pethidine 日本麻酔科学会第52回学術集会
・窒息発作を繰り返すフリーマン・シェルダン症候群患者の麻酔経験 麻酔, 53(4) : 472, 2004.
・帝王切開中に突然の高度血圧低下を来した1症例 麻酔, 54(6) : 708, 2005.
・PCAポンプを用いた術後持続皮下投与法-塩酸モルヒネと塩酸ペチジンの比較-日本臨床麻酔学会24回

TV出演

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診療部長 外崎登一医師

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经历

旭川医科大学 毕业
2008年 4月 昭和大学 形成外科
2010年 1月 千叶县急救医疗中心 形成外科
2014年 4月 小室(komuro)美容外科 东京院院长
2015年 1月 Kanac美容外科皮肤科医院 院长
2015年 10月 表参道埃莱妮医院

資格・学会

・日本形成外科学会 专门医
・日本美容外科学会(JSAPS)正会员
・日本美容外科学会(JSAS)正会员
・创伤外科学会


放射线・癌治疗医 伊沢博美


伊沢先生

经历

2003年 独协医科大学 毕业
2011年 顺天堂大学大学院 毕业
医疗法人进兴会、Seren Clinic 東京
  日本医科大学健诊医疗中心 他

資格等・学会

医学博士、放射线治疗专门医
日本癌治疗认定医、PET核医学认定医
日本医师会认定产业医、Thermacool(电波拉皮)认定医
日本放射线学会、日本放射线肿瘤学会、日本核医学学会、日本东洋医学会、 日本内科学会、ASTRO美国放射线肿瘤学会



膝再生 整形外科医 磐田振一郎

01

经历

1971年出生 膝专门医 整形外科专门医
1996年 庆应义塾大学医学部 毕业
〜2001年 庆应义塾关联医院工作(足利红十字医院、小田原市立医院、伊势庆应医院、川崎市立医川崎院、日野日野市立病院)
2004年 留学于斯坦福大学
2006年 国立医院机构村山医疗中心
2009年 设立 NPO(非营利组织)腰痛・膝痛团队医疗研究所
2016年 表参道埃莱妮医院 膝关节再生医疗

学術顧問

猪子英俊博士 (東海大学名誉教授)

1970年 京都大学理学部卒業
1975年 京都大学ウイルス研究所大学院(博士課程)修了
1984年 慶應義塾大学医学部分子生物学教室助手を経て、東海大学医学部移植学教室講師に就任
1988年 英国王立癌研究所訪問研究員を経て、東海大学医学部助教授に就任
1992年 東海大学医学部分子生命科学部門教授に就任
2000年 東海大学医学部副学部長
2001年 日本組織適合性学会 会長(〜2005年)
2002年 東海大学大学院医学研究科委員長に就任
2006年 東海大学医学部長(〜2010年)
現在  東海大学名誉教授

臓器移植、細胞移植に関わるHLA分野の権威で、当院では幹細胞移植で重要な移植免疫をご指導頂いています。